チャンネルOCTより

大垣ケーブルテレビ 会社説明会

1992年に開局した大垣ケーブルテレビ。「お客様から喜ばれ、永続的に必要とされ、よりよい地域づくりに役立つ」という企業理念のもと77人が働いています。来年度の採用に向けた会社説明会には東海地方を中心に10人の学生が参加。社内見学で設備や業務をみてもらったり、若手社員による仕事紹介を聞いてもらいました。大垣ケーブルテレビでは3月24日(火)にも会社説明会を開催します。マイナビ2021公式サイトから予約できます。なお新卒採用につきましては4月にエントリーを受け付け、5月6月に選考を行う予定です。


日本総合ビジネス専門学校 卒業式

IT、デザイン、医療福祉の専門技術を学ぶ日本総合ビジネス専門学校。今年度は31人が卒業しました。IT分野で多くの資格を取得したことや、学校での成績・活動が評価され、岐阜県知事賞を受賞した青木聖さん。答辞で「私は誰よりも挑戦して誰よりも失敗して恥をかきました。失敗した分、誰よりも幅広い分野や事柄に挑戦してきました。そして過去の自分から大きく変わることができました」と3年間の学生生活を振り返りました。そして恐れずに挑戦してほしいと在校生にエールを贈りました。西田校長は「これからもチャレンジしながら自分の職業を通して、前向きな人生を歩んでほしい」と話しました。卒業生31人は県内のIT企業や病院などで専門分野のスペシャリストとして歩み始めます。


スバル学院大垣校 スピーチ&お国自慢

世界13か国からの留学生や聴講生103人が学んでいるスバル学院大垣校。2015年に大垣市東外側町に開校しました。日本での進学や就職を目標に1年半か2年間のコースで日本語や日本の文化を学びます。ほとんどの学生はアルバイトをしながら学校の寮で生活しています。1年生によるお国自慢大会には11チームが立候補。自分の国の名所や伝統などをPRしました。スピーチ大会は2年生35人全員での予選を勝ち抜いた6人が出場。審査員の採点とコメント、学生の投票で順位が決まります。内容、日本語学習の成果や表現力、説得力などがチェックされます。フィリピン出身のアナさんは日本に来て、時間の大切さを学んだと話しました。投票と審査の結果、スピーチ大会の最優秀賞に選ばれたのはアナさんでした。スバル学院大垣校の卒業式は3月12日(木)。例年約8割の学生が日本で進学、1割が就職、1割が帰国します。


特別番組「伊吹山の春夏秋冬」

大垣ケーブルテレビ12チャンネルで3月16日(月)から放送の特別番組「伊吹山の春夏秋冬」。山頂一帯に約350種類の花が生息する伊吹山。そこには花を守る人々や生き物に魅せられて通う写真家など大自然と伊吹山を愛してやまない人たちが集います。大垣ケーブルテレビが伊吹山で四季折々の景色と人々を一年間追いました。


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